エラ削りの手術を受けました

四角い顔ではオシャレも楽しめない

四角い顔ではオシャレも楽しめない自分が信頼できるクリニックを探そう勇気を出して良かったなと思います

大学生になる前の長期休みを利用して、エラ削りの手術を受けました。
私はかなりエラが目立つ輪郭で、正面から見ると顔が四角く見えます。
このことが昔からコンプレックスとなっていて、ずっと気にしていました。
そして、そのことから伸ばした髪をエラの部分に重ねるスタイルをずっと取っていました。
自分の中で強いコンプレックスがあると、メイクをしてもオシャレなファッションスタイルにしても、心から楽しむことができません。
輪郭が気になってしまう気持ちがずと残っているため、鏡を見たり写真を撮られることも好きになれませんでした。
とは言え、ずっとそのような気持ちがあったものの、美容整形を受けるという選択肢は初めは自分の中にありませんでした。
そのような方法があること自体は知っていましたが、大掛かりな手術になるイメージや、かかる費用も大きいことなどから、身近に感じることができませんでした。
しかし、何となくの興味から、ネット上で公開されている美容整形のビフォーアフターの症例を眺めたりしている内に、気が付いたら自分も手術を受けてみたいという思いが出てくるようになっていました。
そしてその思いが段々と強くなり、自分の中で決意が固まった頃合いに、両親に相談をしました。
すると幸いなことに、以前から両親に自分のコンプレックスを話していたこともあってか、両親は手術を受けることに対して理解を示してくれました。